CXLの解放

架橋結合の未来を発見

細隙灯マウント

最新の架橋結合方法
Haag Streit と Zeissデザインの細隙灯にフィット

テーブルマウント

クラッシックCXL:
テーブル取付用アクセサリーが利用可能

強さの範囲

3、9、15、18、30 mW/cm²を供給。

統合プロトコル


事前設定された臨床プロトコルから選択可能。

パルスおよび連続光


様々な円錐角膜と感染性角膜炎の設定用。

優れたバッテリー技術

何千回もの治療に耐えられる作り

厚み調整済みのプロフィール


ビームプロフィールは、角膜周辺により多くのエネルギーを供給します。

C-Eyeデバイスは、下記の適応症向けにCE承認付で販売されています:円錐角膜、レーシック/PRK後の拡張症、透明な辺縁変性、感染性角膜炎、無菌角膜融解、水疱性角膜症。

C-Eyeは米国ではご購入いただくことができません。

C-Eyeデバイスが架橋結合に革命を起こす

221,000人の眼科医全員が細隙灯という一つの装置で結ばれています。これは私達の職業を定義するものです。C-Eye技術は、全ての眼科医に対して細隙灯でCXLを実施する機能を提供します。オペ室不要。シンプル、効率的、かつ安全です。

1
世界中の眼科

架橋結合
細隙灯での

現代のクロスリンク

Cross-linking in the
オペ室でのCXL

古典的な方法–横になっているCXL

革新的

EMAGineのC-Eyeデバイスは、細隙灯に架橋結合技術をもたらします。初心者から熟練ユーザーまで、シンプル、効率的かつ安全です。

多用途

細隙灯でCXLを実施します。または、他のCXLデバイス同様、C-Eyeデバイスを使用します。オペ室のテーブルに取り付け可能。

ポータブル

別の場所でも勤務していますか?C-Eyeデバイスはどこでも持ち歩けます。スマートフォンの充電器、またはラップトップのUSBから充電可能です。

互換性のある細隙灯
C-Eyeデバイスと互換性のある細隙灯の完全なリストはこちらです。
C-Eye Procedure Kit
円錐角膜と感染性角膜炎の1つのリボフラビン
PACK-CXL
感染性角膜炎の架橋結合
CXL
Cross-linking for ectasia

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